啓修ゼミナール 中学生コースの概要(大田区の学習塾・高校受験)
対象:中学1年生〜中学3年生 / 校舎:糀谷校(大田区萩中・京急糀谷駅近く)・梅屋敷校(大田区大森中・京急梅屋敷駅近く)
指導:ハイブリッド学習(少人数集団指導+自立学習)・中1から英数国理社5教科必修
2026年高校入試合格実績:青山3名・小山台・三田2名・駒場・上野2名・雪谷3名など多数
お問い合わせ:03-5736-4480(糀谷校)・03-5493-8246(梅屋敷校)
指導:ハイブリッド学習(少人数集団指導+自立学習)・中1から英数国理社5教科必修
2026年高校入試合格実績:青山3名・小山台・三田2名・駒場・上野2名・雪谷3名など多数
お問い合わせ:03-5736-4480(糀谷校)・03-5493-8246(梅屋敷校)
高校受験 合格者輩出実績
【2026年度入試 合格実績】
青山3名・小山台・三田2名・駒場・上野2名・雪谷3名など多数合格
[都立高校]
日比谷・戸山・青山・小山台・三田・上野・墨田川・目黒・雪谷・田園調布・晴海総合・大崎ほか多数合格
[私国立高校]
東工大附属科学技術・法政大第二・國學院・東洋・立教池袋・明治学院・日大鶴ヶ丘・青稜ほか多数合格
啓修ゼミナール 中学生への3つの約束
①
効率的な「ハイブリッド学習」
集団指導の「競争力」と個別指導の「弱点補強」を組み合わせ、効率的に学力を伸ばします。
②
中1からの5教科学習で苦手を作らない
都立入試を見据え、中1から主要5教科をバランスよくサポート。内申点対策も万全です。
③
個別の学習計画支援
自立学習能力を育むため、講師と一緒に学習計画を作成。定期テストでの目標点クリアを支援します。
独自のハイブリッド学習で苦手科目を撲滅
集団で学習することで仲間への競争意識が芽生え、最大限の力を発揮できます。啓修ゼミナールでは、この集団の良さと、一人ひとりに合わせた自立学習を融合させています。
【集団学習】グループ・ダイナミクス
教師の発問中心の授業で、切磋琢磨しながら視野を広げます。演習では入試に必要な競争力・実践力を養成します。
【演習指導】弱点補完と自立学習
一人ひとりの弱点を克服するカリキュラムを提案。自分のペースで集中して問題に取り組みます。
中1から5教科指導!理社国に強いバランス学習
都立入試では理社国も合否を分ける重要教科です。また、内申点は中3の2学期までの全教科が対象となります。啓修ゼミナールでは中1から5教科を必修とし、部活動と両立しながら効率よく学べる環境を整えています。
定期試験対策と合否判定テスト
■ 志望校判定・会場もぎテスト
中1・中2は年5回、中3は年9回の志望校判定テストを実施。正確なデータに基づき、入試での得点力を話し合います。
■ 徹底した定期試験対策
試験2週間前から通常カリキュラムを離れ、各中学校の範囲に合わせた試験対策授業を実施。教科書に対応した演習で内申点アップを目指します。
よくあるご質問
Q啓修ゼミナールの中学生コースはどんな指導をしていますか?
A集団指導の「競争力」と個別演習の「弱点補強」を組み合わせた「ハイブリッド学習」が特徴です。少人数グループ授業では教師の発問を中心に切磋琢磨しながら実践力を養い、その後の演習タイムでは一人ひとりの弱点に合わせたカリキュラムで定着を図ります。中1から英・数・国・理・社の5教科を必修とし、内申点アップと都立高校受験の両方に対応した指導を行っています。大田区の糀谷校・梅屋敷校の2校舎で通塾できます。
Q中学生コースは中1から通えますか?何年生から入塾するのがベストですか?
A中1からの入塾を推奨しています。都立高校入試では5教科の得点に加えて中1〜中3の内申点が合否を大きく左右します。中1のうちから5教科をバランスよく学ぶことで苦手科目を作らず、内申点を安定させることができます。もちろん中2・中3からの入塾も歓迎しており、現在の学力と志望校に合わせた学習計画を作成します。
Q定期テスト対策はいつから始まりますか?
A定期試験の約2週間前から、通常カリキュラムを一時停止して定期試験対策授業に切り替えます。通っている中学校ごとの試験範囲・教科書に完全対応した演習を実施するため、学校の授業との連動性が高く、効率よく内申点アップにつなげることができます。試験範囲の確認から出題傾向の分析・演習・解説まで一貫して指導します。
Qどんな高校に合格していますか?
A都立高校では日比谷・戸山・青山・小山台・三田・上野・墨田川・目黒・雪谷・田園調布・晴海総合・大崎など幅広いレベルの高校に合格実績があります。私立・国立では東工大附属科学技術・法政大第二・國學院・東洋・立教池袋・明治学院・日大鶴ヶ丘・青稜などへの合格者を輩出しています。志望校のレベルに関わらず、一人ひとりの目標に合わせた受験戦略を立てて指導します。
Q志望校判定テストは何回受けられますか?
A中1・中2は年5回、中3は年9回の志望校判定テスト(会場もぎテスト)を実施しています。模試の結果をもとに現在の学力と志望校合格ラインのギャップを数値で把握し、講師と一緒に今後の学習計画を見直します。試験慣れのトレーニングにもなり、本番での実力発揮につながります。
Q部活動と塾を両立できますか?
Aはい、両立できるスケジュール設計をサポートします。啓修ゼミナールでは部活動と学習の両立を前提としたカリキュラムを組んでいます。授業時間は学校や部活の予定に配慮して設定しており、特に中3で部活引退後は受験モードへ切り替えるための集中サポートも行っています。まずはお気軽にご相談ください。